大量にもらってしまったイチゴを救う

1箱のダンボールには、およそ2~3パックのイチゴが入っています。

近所に住む友達が少ないので、さらなるお裾分けも無理、

生食で片づけるのは最初から無理、と早々に判断した私でしたが、

かと言ってそれをどうすればいいか…ということには辿り着きませんでした。

結局悩んだ末、ジャムにすることにしたのです。

イチゴを保存=ジャム、という安易な考えだったのですが、

そこには様々な落とし穴が潜んでいました。

まず、ジャムなんて作ったことがないということ。

簡単にできるものだと思い込んでいたのです。

求人情報を建築で探す

高齢者トレーニング

ママデザイナーが作る

整骨院の求人情報

おしゃれなインテリアショップ